小学6年生が千円札を片面ずつコピーして、糊で貼付けて、使ったらしい。
この小学生は補導されたらしい。通貨偽造・同行使で。
「金持ち父さん、貧乏父さん」って本でも、著者は幼少の頃、歯磨き粉のチューブで硬貨を作り出そうとして、親に諭されたという内容がある。
「お金を作り出す」って行為をはき違えちゃぁいけないよ。って話。
ってか、誰でも一度は「俺、天才!お札なんて作っちゃえば、お金持ちになれるじゃん!!」って考えますよね。で、大人に、「それは犯罪」って教えられる。
小学6年生だったら、このやりとりを経験済みだろうから、悪意あったんだよね。
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