2009年6月7日日曜日

僕と図書館

最近、CDを買う機会が減った。
というのは、僕好みの古い音楽は図書館に行けば無料で貸してもらえるからである。

しかしながら、図書館は街にあるレンタルショップと違い、入荷は一年ぐらい遅いし、「なぜ、このアルバムが無いんだ」といいたくなるぐらい、変な品揃えな訳である。

地元の図書館では飽き足らず、隣の(品揃えのいい)図書館を利用していた訳であるが、本日、さらに、別の区の図書館に手を出してしまった。
私の家は、そばに3区が隣接しているので、隣の区の図書館に足を運びやすいのである。

現在、図書館の貸出券が3枚ある。手元に借りてきたCD13枚がある。

HDDがクラッシュする前のライブラリ復活まで、もう少しですね。

あ、ちなみに。

ちゃんと本も借りてますよ。

分かったのは、技術書は「借りるべし」。
本当に必要な技術書は購入するが、ちょっと興味がわいたものについては、買っても本棚の肥やしになることが多かった。
図書館で借りると、返却期限があるので、一所懸命に読む。良書だった場合、購入となるので、品評にはいいということが分かった。

ということで、Oracleの本を借りてみた。
システム屋で、色々なDBを見てきたが、なぜかOracleとは縁遠かった。現在の業務ではOracleを利用しているので、ちょっとばかり勉強してみようかと思う。

というわけで、あと2週間で2冊の本を読破しないといけないのね。

ま、今年はいろいろな資格を取る年と決めたので、Oracleに関しても何か取ってみますか。

2 件のコメント:

のっち さんのコメント...

Oracle Masterとれば最強!

Maggie さんのコメント...

そうですね。オラクルマスター シルバーあたりを目指してみようと思います。